| リフォームいわき | 住 所 福島県いわき市小名浜島字高田町31-5 電話番号 0246-58-5088 e-mail iwaki@e-zoukaichiku.com |
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| ショップ案内 セキショウの増改築・・リフォームいわき 福島いわきエリア、茨城県北の皆様、日頃よりセキショウをご愛顧賜り誠にありがとうございます。 当社は、S/SやLPG、自動車など幅広く事業を展開させていただいており、おかげさまで100周年をむかえる事ができました。 その中でも、私どもはセキショウの増改築専門店として、いわき市はもとより茨城県北まで、多くのお客様に支えられながらリフォーム工事を行っております。 皆さん、ご存知でしたか? セキショウと言うと、この地域ではどうしてもS/Sのイメージが強く、なかなかセキショウとリフォームが結びつかないのかも知れません。 これも、私どもの皆様方に対する告知不足と反省いたしております。 もっともっと、私たちを知ってもらいたい。 そんな思いで書き留めました。 ・リフォームいわきのスタッフについて ・・・・・どうです?みんな気さくな感じがするでしょう?? それぞれに持ち味を活かした活動を行っています。 お客様からの評判?? もちろん良いに決まっているじゃないですか。 自信を持ってお答えします。 ・工事について リフォームいわきでは、特にLOHASやパッシブデザインにこだわり、多くの現場を生み出してきました。 (右側の写真はほんの一例ですがご紹介いたします。) ちょっと言葉が専門的で分かりづらかったですね。 簡単に言うと、自然の力をできる限り活かし、気持ちの良い空間をお客様と共につくっていくという事です。 大きな工事から小さな工事まで、心をこめて行っております。 リフォームをご検討されていらっしゃるなら、是非一度お気軽にお問い合わせください。 お客様宅にお伺いするスタッフは、先ほどご覧頂いた気さくなスタッフです。 もちろん、PLANお見積は無料です。 今後とも「セキショウの増改築・・リフォームいわき」をご愛顧賜りますよう宜しくお願いいたします。 ゼネラルマネージャー 郡司 宏 |
次回の相談会は! 11月15日(土)16(日) リフォーム相談会開催! 詳細は後日UPします。 開催場所 :クリナップいわきショールーム ![]() 絶対お得な二日間、ご来場お待ちいたしております! |
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| 当社施工事例 (木材をふんだんに使ったLDK) |
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いつもお世話になっているクリナップショールームはこちらです。↓↓ |
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![]() クリナップショールーム@ |
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![]() クリナップショールーム A |
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| 【木工事】屋根下地が施工されました。 | 【断熱工事】ウレタン吹付け完了 | 【建て方】1階部分が終了 | 【建て方】母屋が上がりました | ||||
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| 【木工事】床フローリング施工中 | 【設備工事】システムバスの施工が完了 | 【木工事】 | 【木&瓦工事】 | ||||
| ☆☆ Shop Stuff ☆☆ |
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![]() ≪GeneralManager≫郡司 宏 |
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| ≪Designer≫ 佐藤 優子 | ≪Planner主査≫ 吉田 正 | |
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| ≪Producer≫ 池田 都治 | (リフォームいわき トップに戻る) | ≪Home Adviser≫ 大津 昌男 |
家族が暮らす家は、心が”ほっ”とする空間であってほしいものです。 私たちリフォームいわきは、自然の力をできるかぎり活かした気持ちの良い空間をつくる事を基本としています。 日本の家は元来、外に対して開放的につくられ、自然を受け入れていました。 ”太陽が暖かい” ”吹く風が心地よい” ”鳥のさえずりや虫の声” ”渡る風の音が聞こえる”といった季節感と共に生活してきました。 しかし現代では、住まいを外の世界から遮断して、家の中だけを設定温度に保つことで 快適性を高める家づくりが当たりまえになってきています。 私たちは、自然と折り合いをつけ、先人からの知恵と工夫を生かせれば、 快適でより人間的な、そして、”環境負荷の少ない暮らしができるはず”と考えます。 木を使う。 木の家の材料になる木材は森林が生み出します。 しかし今、日本の山は手入れをされることなく放置され、疲弊し、健全さを失ってきています。 私たちは、海外からではなく国内の山で育った木で快適空間をつくりたいと考えます。 長い年月をかけて、木々が山で育った時間以上に、柱や梁になって、長く生き続ける家に住む。 そんな木のあり方を考えています。 そして、自然の力を取り入れる。 南面の大きな窓で明かりと暖をとる。 断熱材を十分に施し、窓は断熱窓を使用することにより、太陽や風などの自然エネルギーを取り入れ利用して、 暖房・冷房・照明エネルギーを最低限におさえられるような空間をつくります。 夏は、室内に日光が差し込まないように屋根のひさしを長めに取り付けたり、 ベランダの張り出し具合などを考慮します。 冬は、太陽高度が低い時期時期でも、室内に日光を差し込むように考慮します。 そして、お天気や地域の気候に左右され自然の力が足りない時には、無理をせずに、 補助暖房や冷房装置を使用すればいいと考えています。 (記 吉田Planner) ![]() もっともっと、お話したい事があります。 でも、セキショウの増改築・・・リフォームいわき 少しはお分かりいただけましたか? スタッフ一同、皆様からのお問い合わせ、ご来場を心よりお待ちいたしております。 今後とも、宜しくお願いいたします。 (TOPに戻る) |
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